09 ミストリア博物図書館とは?

いろんなキャラの住んでるところとかちゃんと紹介したいですね・・・。思い立ったところから行きます。

「ミストリア博物図書館」とは、

ルーイネス最大の街ミストリアにある博物館と図書館が一緒になったとっても大きな建物です。そのまま。

 

もともとお城だったと思われるトコロが、

重要な書物や美術品などを保存する施設になりました。

 

博物館には歴史的な遺物や珍しい工芸品、美術品、標本、魔具などなど、とにかくいろんなものが収蔵されています。広いです。

レイアが修復師をしているのは、博物館の方。

 

図書館にも新しい本から古書、民俗資料、図鑑、新聞、娯楽誌まで、様々な図書を扱っています。もちろん貸出もありです。

 

また博物館・図書館の他に研究塔もあり、

天文学や気象学などの研究者・技術者も足を運んできます。

 

そうそう、こちら館員の制服↓

博物館員は緑。図書館員は赤の制服です。

ループタイ・ケープはどちらにも付きます。

イラスト描くにあたって、

モクハツカ(ともだち)のところの「プラリネ」さんを連れてきました。

女の子は「ベガ」といいますが、天文学の研究員・技術者です。学生かな?

 

館員になるには広い知識と技術も必要だったりするので、

実はあこがれの職業だったりします。

 

建物の外観は考え中ですが、

中庭があったり展示ホールは広かったりとやりたい放題詰めたいですねー。

 

人々には広く解放されていて、どんな種族でも利用可です。

ただし、礼儀正しく来館してくださいね。

盗みなどはガーゴイルが警備しておりますのでご注意ください。

イラスト「書庫にて」のおまけ。

みんな寝てるトコロにいなかったので、

オカリナはどうしていたのかというと・・・

 邪魔はしないいい子なんですけどね。